ABOUT US

Principal Swan Ballet School(プリンシパル・スワン・バレエ・スクール)は

本格的にしっかりとバレエを習いたい方のためのバレエ教室です。

少人数制のため、よりきめ細やかな指導を受けられます。

バレエっぽいことをしたいという方より本来のバレエを楽しみたい方におすすめです。

講師は最新のバレエ解剖学を学び、健康的に長く続けられるレッスンを行っております。

レッスン前のストレッチは筋肉を動かしやすくするどころか筋肉が硬くなります。

骨の出来上がっていない幼児の頃からのオーバーストレッチは剥離骨折や疲労骨折を招きます。

​膝を入れる、甲を出すというパッシブなストレッチは怪我しやすい身体を自ら作り出しています。

骨が出来上がる前にポワントシューズ(トゥシューズ)を履くことは、骨の成長を妨げ、ケガを誘発する恐れがあります。

昔ながらのレッスンスタイルは現在の最新の研究では推奨されないことがたくさんあります。

将来バレエを続けるかどうかわからないからこそ、バレエで怪我をし、生活に支障がでることは避けたいですよね?

バレエダンサーになったとしても常に怪我をしていたら仕事になりませんよね?

だからこそ、最新のバレエ解剖学を継続して学んでいる講師の元で学ぶことは大事なことです。

あいさつや礼儀も指導していきますので、バレエを習いながら社会性も身に付きます。

バレエの道に進まなくても、バレエをやっててよかったと思っていただけるバレエ教室をめざし、努力していきます。

 

                                   

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尾花可純(主宰)

 

4歳よりバレエを始める。

笹野由起子、松井代志子、南村一美に師事。

特別講習ではベラルーシ国立バレエ講師に師事。

2004年より浜松・掛川でバレエを教える。

2007年、上海国立舞踊学校へ短期留学。

2013年、出産のため退職。

2015年9月、Principal Swan Ballet Schoolを立ち上げる。

​​2019年よりDLSにて佐藤愛よりバレエ解剖学を学ぶ。

2021年、JBC愛知初春 優秀指導者賞 受賞。

2021年9月、DLS講師講座データベースに登録される。 

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特別講師:安西健塁(コンテンポラリー)

 

6歳より安西章バレエスタジオにてバレエを始める。

2005年、K-BALLET SCHOOLに入学。同年、K-BALLET COMPANYに入団。

2010年、渡米、Atlantic City Balletに入団。

2012年、米国Eugene Ballet Companyにプリンシパルダンサーとして移籍。

2014年、スターダンサーズ・バレエ団に入団。

2017年、NBAバレエ団にソリストとして移籍。

​現ファースト・ソリスト。

2020年、遠州地方バレエ芸術育成プロジェクト

Dance of Blue を立ち上げる

Principal Swan Ballet Schoolのあゆみ

 

2015年  9月     笠井公民館にて開講

2016年  1月 みぞぐち鍼灸接骨院2Fスタジオへ移転

2019年  2月 Principal Swanスタジオ完成/移転

卒業生のあゆみ

・神戸女学院大学 音楽科舞踊専攻

・関東某テーマパーク​

​・京都バレエ専門学校高等課程

舞台

 

2017年  6月 Ballet Performance2017開催

2018年  2月 骨髄バンク推奨運動『命のつどい』参加

2018年10月 第1回Principal Swan発表会開催

2018年12月 第3回オクサーナロシアバレエアカデミー エグザム・コンサート参加

2019年  9月 Principal Swan Performance 2019開催

2019年12月 第4回オクサーナロシアバレエアカデミー エグザム・コンサート参加

​2020年  2月 骨髄バンク推奨運動『命のつどい』参加

2020年12月 第5回オクサーナロシアバレエアカデミー エグザム・コンサート参加

2020年12月 第2回Principal Swan発表会開催

2021年  8月 Principal Swan Performance 2021開催

2021年  9月  8周年記念un Ballet Studio発表会参加​

2021年11月 第6回オクサーナロシアバレエアカデミー エグザム・コンサート参加

2022年  3月     骨髄バンク推奨運動『命のつどい』参加